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Daniel W. Whittle, 1893 (1840-1901)
一度(ひとたび)は死にし身も
Moment by Moment

Mary Whittle, 1893

1 一度(ひとたび)は死にし身も
主によりて今生きぬ
御栄(みさか)えの輝きに
罪の雲 消えにけり
Chorus
昼となく、夜となく
⊆腓琉Δ房蕕蕕譴
いつか主に結ばれつ
世にはなき交わりよ
2 主の受けぬ試みも
主の知らぬ悲しみも
現世(うつしよ)にあらじかし
いずこにも御跡(みあと)見ゆ
3 昼となく、夜となく
⊆腓呂箸發砲泙靴泙擦
癒(いや)されぬ病(やまい)なく
幸(さち)ならぬ禍(まが)もなし
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